アニメ「おまえうまそうだな」

Posted by らん on 2011 年 9 月 28 日 under ダイアリー | コメントをどうぞ

「おまえうまそうだな」のアニメ見た。泣いた。
食物連鎖を超えた親子愛とか…。うっうっ
子どもの頃はこんな王道な感動もの見て泣く事なんてなかったんだけど…おかしいぞ…。

私は成長するにつれ少しずつ感情を覚えててそれに伴って共感できる事が徐々に増えている感じがするんだけど、子どもの頃から感動しいで涙もろい人もいて、そういう人は共感できるだけの感情のバリエーションを元々多く備えてるって事なんだろうか。

絵も美しくてキャラクターもかわいくて、「なんだこのアニメ…」って思いながら見てるうちにぐいぐい引き込まれいつしか童心に帰って楽しんでた。

やっぱり感性ってずっと子どものままで、んで心から楽しんでる時ってそのまま素直に感じられている時だ。頭使ってなんやかんやと分析してみようとしたり、背伸びしようとしたらダメだ。

「なぜこれを好きか」

それを考えるのは楽しいけど、感動が色あせてしまう場合もある。今はまだ言葉にしないでおこう。

・・・いやいやいや!感想書こうと思ったんすけど!?何勝手に終わってるんだ。

うん、でもまぁいいか(いいの!?)。

とにかく超かわいいです。うまそうかわいい。

誰かの物語

Posted by らん on 2011 年 9 月 26 日 under ダイアリー | 2 コメント

えらい久々の更新ですみまそん。

身近な風景に対してだとそういう視点にならないんだけど、少し離れた土地(自分にとって非日常な)に行くと、名も無い人達のありふれた日常の一瞬が、愛おしく美しく感じられる事がある。物語として、作品としてパッケージングされてるように見えるというか。

例えば見知らぬ誰かにすれ違った時、その人のこれまでのストーリーもこれからの事も私はきっと知る事は無いのだろうけどそれでもひとつの物語の一部を垣間見れた事が嬉しくて、なんだかたまらなく愛しくて、わけもなく感動してしまう。

だからきっと同じような理由で古い物や建物や、あと路地裏に惹かれるんだろう。長年謎だったんだけど。
古い物が、作られてからこれまでどんな経緯でどういう人のもとを渡り歩いてきたか考えるとウキッとするし、路地裏も生活臭詰まりに詰まってて良いし、建物はまた特別で、生活をまるっと包んでしまうから建物全体に「物語」の記憶が染みわたってる。ストーリーを代弁してくれてる気がする。

だけど、なぜ見ず知らずの誰か(何か)の物語に魅力を感じるのか。小説を読むことや映画やドラマを見る理由と同じなのかな。でもそれらとは違って、凝ったストーリーを期待してはいないんだな。なんかそこにあるって事だけで嬉しいかんじなんだよな。
どうしてかなーん。

マクロビオテック料理教室 2011年9月

Posted by プティ on 2011 年 9 月 15 日 under マクロビオティック料理教室 | コメントをどうぞ

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Ⅰ 玄米いなり巻き(洋風)(約10人分)

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玄米 5C
油揚げ 12枚
リンケンツ 1缶
松の実 適宜
青しそ 5~6枚
菜種油 適宜
井上醤油 適宜
出し昆布 適宜
生姜 適宜
  1. 油揚げは三方を切り開き、お湯を沸かして油抜きする。
  2. 鍋に昆布をひき、油揚げを入れひたひたに水を入れ井上醤油を入れて煮る。
  3. リンケンツは、斜めスライスに切り、ショウガと醤油にしたし、菜種油で炒める。
  4. 炊きあがった玄米に、みじん切りの青しそを混ぜる。
  5. すだれに油揚げを広げて④を平にのせ③を入れてしかっり巻く。

Ⅱ こんにゃくと人参とひじきの味噌炒め(約10人分)

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こんにゃく 2枚
ひじき 15g
にんじん 1/3本
くるみ 適宜
麦味噌 大2
  1. 味噌は同量の水で溶く。
  2. ヒジキは砂を落とすため、ため水で洗っい、ざるにあげる。
  3. こんにゃくは、両面に塩をつけてもんでから水で洗い、薄い短冊に切る。
  4. 人参は千切りにする。
  5. くるみは炒る。
  6. こんにゃくをごま油でいため、泡がたたなくなったら、ひじきを入れていためる。
  7. 次に人参を入れ炒め、水をひたひたに入れしばらく煮る。
  8. 水分が少なくなったら、味噌とくるみを入れ混ぜ合わせる。

Ⅲ ほうとう(一人50g×10人)

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南部地粉 500g  
ごぼう 50g  
玉ねぎ 240g (中1~2個)
人参 40g (中1/2)
かぼちゃ 600g
里芋 3個
いんげん 10本
昆布出し 3ℓくらい (多めに)(一人300cc)
太古の塩 粉の1から2%
井上しょうゆ 適宜
ごま油 適宜
みょうが 適宜
油揚げ 1枚  (お好みで)

《麺》

  1. 塩大1弱を地粉に入れぬるま湯でこねる。水加減は耳たぶくらいでパンより固くする。
  2. ピンポン玉を人数分(10個)作る。固く絞ったフキンを上にかけて、30分くらい寝かしてから麺にする。

《具》

  1. ごぼうはささがき、玉ねぎは回し切りし、人参はイチョウ切り、かぼちゃは3㎝角に切る。いんげんは、塩ゆでして斜め切り。
  2. 鍋を温めごま油を入れ、ごぼう炒めてあくを抜く。
  3. 青臭い香りが良い香りになったら、玉ねぎを入れて炒め、透き通ってきたら塩少々入れる。
  4. かぼちゃ、人参の順に炒め、塩を少々入れて、だし汁を野菜がかぶるくらいまで入れる。
  5. 煮立ってきたら里芋を入れ、野菜が煮えたら塩と醤油で味付け。
  6. 麺を入れてやわらかくなれば、いんげんを入れて出来上がり。

Ⅳ 黒豆と白玉あん蜜(約10人分)

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1.黒蜜を作る。

黒砂糖 1 C
浄水器の水 1/2C

鍋に黒砂糖C1、水1/2Cを入れ弱火で黒砂糖が溶けるまで加熱しさます。

2.黒豆を煮る。

黒豆 200g
太古の塩 小1

豆の4倍から5倍の水を入れ強火にかけ沸騰したら弱火にし、やわらかくなるまで1,2時間煮る。様子を見ながら焦げないように差し水をし、豆が常にひたひた状態にする。

豆がやわらかくなってきたら太古の塩を入れ、煮ながら汁気を飛ばし、そのまま冷ます。

3.寒天を作る。

中国茶(ウーロン茶)  2C
フレーク寒天 12g

鍋に温かいお茶を入れ、フレーク寒天を入れ10分ほど置く。

中火にかけ、ぷつぷつしてくるまでかき混ぜる。

角めん器などに入れ替え、荒熱を取ってその後冷蔵庫で冷やし切り分ける。

4.白玉団子

白玉団子  100g
80cc

白玉だんごの粉100gに水80ccを少しずつ耳たぶの柔らかさにする。

適当な一口大にし、ジュース栓のようにくぼみをつける。

沸騰したお湯に、白玉団子を丸めてゆで浮きあがってきたら1、2分後にあげ、冷水にさらす。

4.①~④までを器に飾り、クコの実、松の実などトッピングして出来上がり。

Ⅴ ぬかずけ

 

Ⅵ 三年番茶

サンダース・ペリー上越地区presents ECOな…なちゅらるコスメ展示会

Posted by らん on 2011 年 9 月 5 日 under 健康ライフ | コメントをどうぞ

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