マクロビオティック料理教室 2010年6月

Posted by プティ on 2010 年 6 月 19 日 under マクロビオティック料理教室 | コメントをどうぞ

2010年6月18日


1.玄米ごはん(約10人分)


<材料と手順>
玄米 5C
黒米 1C
6C
太古の塩 小1
梅酢 適宜
梅漬けのしその葉 ひとり一枚
★玄米の炊き方:
外釜の圧力釜に水3~5Cを入れ、内釜のカムカム鍋の玄米と水(同量)と
少々の塩を入れ、 圧力釜の重りはつけずに火をつける。
圧力をかけ、陰性の息を1分ほどぬいた後、重りを乗せ勢い良く動いてきたら
弱火で45分から50分炊く。
  1. ごはんが炊けたらおひつ(あれば)に空け、梅酢を入れ、切るように混ぜる。
  2. 三角に握り、梅漬けのしその葉をペタッと貼りつける。
2.オニオン・フ・スープ(10人)


<材料と手順>
車麩 10枚
ごま油(車麩用) 大1×2回
タマネギ 1kg (うすいまわし切り)
ごま油(玉ねぎ用) 大1
太古の塩(玉ねぎ用) 大1
ローリエ(あれば)
太古の塩(スープ用) 大さじ1
出し昆布 15センチ程度
干し椎茸 4~5個
出しの水 各1リットル強
井上醤油 適宜
  1. 鍋を温めて、ごま油大1をひき、弱火で車麩を両面軽く焼き取り出す。
  2. ごま油を大2をたし、玉ねぎをしんなり透き通るまで炒め、太古の塩を入れて混ぜ合わせる。
  3. ふたをして、ごく弱火で15分ほど蒸し煮する。
  4. 出し汁を入れ、中火で沸騰したら弱火にし、太古の塩で味を整える。
  5. ①の車麩を加え、柔らかくなるまでしばらく煮る。
  6. 麸が柔らかくなったら、塩加減を調節し井上醤油で香りをつける。
3.オートミールハンバーグ(10人×2個=20個分)


<材料と手順>
オートミール 2C(90g×2)
セイタン 100g
玉ねぎ 中1 (みじん切り)
人参 小1/2 (細切り)
3C
太古の塩 少々
パン粉 適宜
  1. 玉ねぎを大1のごま油でよく炒める。
  2. ①に人参を入れ炒め、さらにオートミールを入れていためる。
  3. ②に塩少々と水を入れ、蓋をしてやわらかくなるまで5分程度中火で煮る。(混ぜるない。)
  4. 水気が無くなってきたらセイタンを入れ、混ぜ合せ火を止める。パン粉を入れて、手で固められる程度に水気を吸収させ、小判型に丸める。
  5. 地粉を両面に付け、フライパンで焦げ目をつける。(中まで火が通らなくて良い。)
  6. 人参ソースをかけていただきます。

4.蕎麦サラダ(約10人分)



材料と手順
糸そば 一袋(200g)
ひよこ豆 一袋(120g)
えんどう豆(インゲン豆) 100g
キュウリ 1~2本
レタス 人数分(一人一枚)
《玉ねぎの梅酢合え》
玉ねぎ 100g
梅酢 大2
  1. 蕎麦はたっぷりのお湯を沸かして、半分に折って塩を入れゆでる。
  2. ひよこ豆は、豆に対して1.5倍の水で圧力をかけ、圧力がかかったら弱火で10分煮て小さじ1程度の塩を入れ味をつける。
  3. えんどう豆(インゲン豆)は塩ゆでする。1~2センチ程度の斜め切り。
  4. 玉ねぎはスライスし、梅酢と混ぜあわせしばらくおく。
  5. キュウリは、塩をこすりつけて2回ほど洗う。
  6. ①②③④を混ぜ合わせ、レタスやキュウリなどで飾り付ける。
  7. いただく前にドレッシングをかけてどうぞ。
《人参ソース》 中火で5分程度煮ます。
すりおろし人参 大さじ2
井上醤油 大さじ2
リンゴジュース 1C
《アマランサスドレシン》
アマランサス 1/2C
2C
自然塩 小2/3
ショウガ 10g
オリーブ油 大5
梅酢 小2.5
  1. 鍋を温めアマランサスを洗わずに強火で空炒りする。
  2. ショウガと水2C入れ蓋をして沸騰したら、ふきこぼれない程度の中火で5分、 弱火で20分炊く。
  3. ショウガを取り出し、水分をヘラで混ぜながら飛ばす。
  4. 炊いたアマランサス大さじ2とオリーブオイル大さじ5と、梅酢小さじ2.5を合わせて出来上がり。
《タマネーズ》 材料をすべてミキサーにかけます。
玉ねぎ 1個
麦みそ 大さじ2
オリーブ油 大さじ3
梅酢 大さじ1
玄米ポンセン 2枚
レモン酢 小2
ヘーゼルナッツスプレッド 大さじ1
    ◎リンゴジュースで水分を調節します。
5.デザート ふるふる甘酒いちご(6人)


<材料と手順>
玄米甘 1カップ
2カップ
1カップ
吉野の本葛 15g (甘酒と同量の水で溶く。)
りんごジュース 一缶
飾り用の苺 一人ひとつ
  1. 苺はりんごジュースと太古の塩で煮て、冷蔵庫で冷やしておく。
  2. 甘酒はミキサーにかけ鍋に入れ、水で溶かした葛を入れ、火にかけてプツプツしてくるまで木ベラでまぜ、器に入れて冷やしてどうぞ。

金具屋ホテル

Posted by らん on 2010 年 6 月 13 日 under ダイアリー | 2 コメント

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うっおおお

去年行った渋温泉の旅館「金具屋」・・・また行きたい!

いや、今年も行く事になったんですがね。それにしても恋しくてたまらんので書きます。

とにかく建物とか渋温泉街の様子とか、風情が良いんですよ。サービスとか設備とか食事とかの良しあしについては無頓着なので、そこら辺がどうなのかは分からないですが・・・。口コミ情報としては宛てにならなくてすみません。

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金具屋さんはなんと創業247年!!歴史ある良い建物です。木造で、薄暗くて素敵です。お部屋の間取りとか内装のパターンがほぼ全部違って面白いです。そしてジブリ映画「千と千尋の神隠し」に出てくるお湯屋にそっくりなんですよー。実際あのお湯屋(油屋というそう)は全国の色んな旅館を複合して作られたものなんだそうで、それらの中に金具屋が入っているとかいないとか。金具屋さんもそれを意識して千と千尋関連の本とか置いてらしたから、多分そうなんでしょう。

千と千尋は大好きなので、それもあって金具屋さんには大興奮でした。

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渋温泉は、ほんのちょっと日常とは違う場所なんです。時間の流れがゆっくりというか。山の中っていうのもポイントで、ちょっと街とは距離があるところが良いです。

たくさんの細い路地が入り組んで、夜は町中浴衣の人で溢れて…。

去年行ったときは丁度夏祭りの日だったのでより賑やかだったんでしょう。狭い路地のド真ん中、屋台など目立ったものは何もなく、あるのはベイゴマや盆踊りだけ。

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なのに地元の人も観光客も挙って浴衣で集まって、それはそれは活気に満ちていました。

なんでも、この夏祭りを目的に金具屋さんへ泊まりに来られる方もいらっしゃるんだとか。

夜遅くまで下駄のカランコロンという音と人々の話し声、笑い声で溢れ・・・。「古き良き時代」ってこんな感じだったのかな。

他にも、昔ながらのお店屋さんの前では黒い前掛けをしたお父さんと男の子がキャッチボールをしていたり。金具屋さんの猫達は、気ままに家と外を出入りし、しょっちゅう道の真ん中に転がっていたりもしていました。

(そういえば、あんなに古き良き時代を敬愛していそうな三谷幸喜が「今の都会の、ビルが立ち並ぶ風景も魅力的だ」って言ってて驚いた事があります。確かに現代の風景独自の美しさはあると思うけど、今は昔の風景のような趣がないよな~・・・と思いましたが、いや、もしかしたらずーと未来に誰かが現代の風景を写真で見て、「昔は趣があって~」みたいな事を思うかも。「今」の美しさって、今は分からないのかしら。昔の人が「昔は趣が~」って思ってたら面白いなぁ。そしたら「趣」ってどこから生まれるんだ?古くなると生まれるの?なんで古くなると生まれるんだ・・・分からん・・・)

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(↑夜の金具屋)

金具屋へ滞在中、母や叔母達は金具屋内の8つのお湯を制覇した上、外湯巡り(渋温泉街の9つの温泉に無料で入れる)に夢中になり、それもほぼ制覇したようです。

いとこや兄弟達も町を周って遊んだり、猫をかまったりゲームをしたり。板金一筋のじいちゃんは、金具屋の部屋の分厚いドアを観賞し褒め称え、夜は盆踊りしてました。

私はひたすら千と千尋の神隠しの絵コンテとか美術画集を読み耽った後、外を歩きました。

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とーっても満ちたひと時だったなぁ。ロビーにて外から聞こえる下駄の音や話し声、それに池の水の音を聴きながらじっくり千と千尋を読んでホクホクした後、外に出たら出たで渋温泉の風情をじっくり味わえて、路地裏探検も出来て・・・

あー・・・

路地裏萌えー!(唐突!)

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路地裏っつうのはどうしてこんなに胸の奥をくすぐるんでしょう・・・路地裏、魅力的だ。路地裏っていう響きすら素敵だほんとにもー。

ちなみに上の写真は私的ベストオブ路地裏です。(後半2つは路地裏って言うのかな)

夜、お祭りの盛り上がりから離れて一人路地裏探検に行ったんですけど、それがすっごい良かった!

ところどころから灯りが漏れ、湯気や料理の匂いも漏れ、壁の内側からはお皿洗いの忙しない音と世間話に花を咲かせる女の人達の声が聞こえたり・・・(多分旅館だったんじゃないかな)。これぞ路地裏の魅力!(傍から見ると私、超怪しかったろうな…)

路地裏・・・それは適度に細くて少々いびつだったりするのも素敵で、道を挟む建物には人の匂い・温もりが染み込んでいて、その路地裏自体に町の空気と人間臭さが凝縮されており・・・だからってどうして魅力的なんだと言われると、えーと

ああそうか、人がその場所を慈しみながら住んでいるのを感じるのかな。そうなのかな。

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お祭りが終わり皆が眠りにつき、町が静まり返ったところで外へ涼みに出るとにゃんこさんがいらっしゃいました。

のろのろどこかへ行こうとするので、ちょっとこのまま着いて行ったらジブリっぽい事になるんじゃねーのとファンタジーな事を考えてみたけど、あいにくマッハで逃げられてしまいました。せつない。

どこかで鳴っている風鈴の音を聴きながら涼んだり、また少しちがった表情の路地裏を歩いたりしてみました。深夜の渋温泉もなかなか素敵です。

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そうそう温泉も風情があって素敵なんですよ(大切な事を…)。

先述しましたが温泉は全部で8つ。古いお風呂にはシャワーがなく蛇口が4つのみとかなんですけど、その不便さもにときめいてしまい・・・恐るべし金具屋パワー。

上の写真(某サイトから拝借)は浪漫風呂です。レトロでしょ。四隅に蛇口があって各隅に女の人が一人ずつ壁に向うカタチで座っていたんですが、その風景が大変シュールで美しかったです。こんな絵ありそうっていう。変態じゃないです。

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あーあ金具屋は良いなぁ。

眩しい光の差し込む朝も良いし、猫がまどろむ昼間も良いし、町全体が赤く染まる夕暮れも良いし、下駄の音が響く夜も良いし、しっとりした夜中も良いし。



でも次回行っても同じ感動が二度あるとは限らないんですよ・・・2回目となると新鮮味が薄れしまって、どうしてもね・・・。

そんなのいやだ~渋温泉の印象がくすんでしまうのなんか嫌だ~!

でも“同じ”感動は味わえなくとも、又何か新たな感動は見つけられるはず。違う味わい方を出来るよう準備をして行こう。例えば友達と行ったり、お絵書きセットをしっかり持っていったり。うん、なるほど。更に楽しみが増えるぞ。

それに、雨の日はどんなかな。また違った良さがあったりするんだろうなー。

何はともあれ次回が楽しみ!

 

金具屋さんの写真はこちら

去年私とかが撮った写真はこちら

 

らん

“からころ堂”オープン企画 岡野眞規代さん講演会

Posted by らん on 2010 年 6 月 12 日 under ダイアリー | コメントをどうぞ

からころ堂イベント(裏)

からころ堂イベント(表)

「mamaと赤ちゃんのぴったんこ応援団テンチェリー」さん達により今年2月に岩木にてオープンした、からだとこころの“からころ堂”さん。

オープン企画として、3000人の赤ちゃんの誕生に立ち会われたという、助産師の岡野眞規代さんの講演会が行われます。



*********以下チラシより…***********

TV番組エチカの鏡」、映画「107+1天国は作るもの~part2」で自然なおさんの感動が紹介された吉村医院の元婦長「岡野眞規代」さんのトークライブです。

《自然に生まれて自然に還りたい そのために こだわりなく 自分らしく この命をいきぬくこと》

これをコンセプトにこの2月 からだとこころの からころ堂をOPENしました。

生まれてきてよかった。生んで良かった。生きててよかった。と全ての人に感じていただけますよう3000人の赤ちゃんの誕生に立ち会ってきた経験から、輝く命と愛のおさんを次世代に語り継いでいる岡野さんをお招き致します。

***************************

いいわぁ~…良い文章だなぁ…。そして法生さんのチラシも相変わらずかわいい!

開業のコンセプトからは、からころ堂さんたちがああも素敵なワケが垣間見られますなー。

なんかね、皆さんまだお若いのに、母性愛がビシビシ、すごいんです。それも単なる母性愛じゃなくて…もっと大きい。

皆さん、たくさんお子さんがいらっしゃるけど、どの子がどなたのお子さんかよく分かんないし。

そして、社長のよく言う「やるべき事、やりたい事を告げる魂の声」に寄り添って生きてらっしゃるようなね、そんな感じがします。(こういう事を書くのってなんか恥ずかしい)

そういう+な面がとても強いので、-な側面は姿を見せず、だからすごくお会いすると心地良い。それに皆さん大変お美しいです。

ということで、そんな方々の企画されるイベントですから皆さんぜひともご参加ください。

岡野さんのお話も素晴らしい事でしょう。(3000人…気が遠くなる…)

自然なおさん、自然な生き方…地球によりそって自然体で生きる事は、人間である以上絶対的な「幸せ」なんだろうなぁ。表面的にはそうじゃないとしても。

地球にそむく行いは自分自身を傷つける事であり、慈しめば自分にも戻ってくる。「未来の食卓」の、農薬を使い続ける農家さんとバルジャック村の皆さんが正にそれを示しています。「自然」と人間は一心同体も同然なんでしょうな。

確か何かの本に書いてあったけど、「何かを失わなければその価値に気がつけないのだとしたら、まさしく現代は自然の大切さを改めて認識する事ができる、貴重な時期なんだろう。」ですって。

からころ堂さんは、その自然(※)の大切さを再認識すべく、ずんずんと前進しておられます。

ついでに言っておくと、多分「未来の食卓」の上映もそんな意味が含まれています。

※自然という言葉は「人間らしさ」と「地球本来の姿」をひとまとめに表してしまうので、これは凄いぞ、よくよく考えてみると。自然という概念を発見した人もすごいなぁ。からころ堂さんは「人間らしさ」を追う活動を主にされてるけど、多分それは地球本来の姿を取り戻すことに繋がるんでしょう。

当店でもチケットを取り扱わせて頂いてますが、からころ堂さんへ直接お電話でもOKかと思われます。

025-542-0179からころ堂(土日定休・10時~15時までopen)

詳しくは↑の画像をクリック! 

 

日…6月19日(土)

会場…上越市市民プラザ ABCホール

第一部/13時~15時

大二部/17時~19時

 

らん

未来の食卓情報

Posted by らん on 2010 年 6 月 11 日 under イベント関連 | コメントをどうぞ

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(クリックで拡大)

8月1日に自主上映致します、「未来の食卓」のチラシ・ポスターが先日完成致しました!

お待たせしました~!

 

今回もたくさんの方々からのご協力を頂いております。本当にありがたいです。

皆さんとても快く応援してくださる。

なんと心強いことか・・・。

 

 

6月6日にゑしんの里にて別グループさんによって上映された未来の食卓に、当店社長がお邪魔してきました。

(私はあいにく行けず…すみません)

 

社長、感涙を流したそうな。

何度か見ているのですが、正直、まさか…泣くとは思わなんだ…。(お涙頂戴的要素は少なめなので)

本人いわく「命は美しいね」との事。あと、「やっぱ良い映画だわ」だって。

たくさん見るにつれて、監督の意図・作品の本質に触れてゆくのでしょう。

 

 

本編上映前にチラッと上映する手作りショートフィルム「20年前からあったもうひとつの未来の食卓」では、

より本編を深く味わえるような「視点」をご提案できたらなと思ってるので、そのためにもやっぱりもっとたくさん見るようにします。

 

らん

祥子ちゃんからプレゼント

Posted by らん on 2010 年 6 月 7 日 under ダイアリー | コメントをどうぞ

(この記事の前に一気に他2つの話題もアップしましたので、そちらもご覧下さい。)

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小泉婦人こと祥子ちゃんから、るんと私への手作りのプレゼントを頂きました。

ありがとうございます!

とーってもかわいい小包を頂いたら、中にはとーってもかわいいベストが入っていました!

くぁわいい~

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こちらがるんサイズ。

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こちらが私サイズ。

るんはもう早速気に入って、毎日着そうな勢いです。

大切にしますね!祥子ちゃんありがとう!

 

らん