上越タイムズの取材
地元紙「上越タイムズ」から宮崎農機具店が取材を受けました。
取材に来られた方は、美しいお姉さんでした。
たまたま同席された「オーロラさん」からも、宮崎の代りに取材に対応していただきました。ありがとう「オーロラさん」。
●なぜ、農機具店が食品を?
■特別栽培米精度発足の翌年から共通の農法を提案し、それで作られたコシヒカリを「てんてこ米」という名にして、主に県外への出荷を開始させました。食べ物(お米)とのかかわりはその時から・・
●何をPRしたいですか?
■①本来農家は医者だ!②農産物(お米は)からだの材料だ!③台所は薬局だ!④お母さんは薬剤師! ⑤微量ミネラル入りの塩は取らなければいけない! ⑥現代栄養学と日本古来からの「栄養学」の考えかたは根本的に違う! ex、草しか食べない草食動物(ウシ・象・キリン・パンダ他)は草を肉と骨に変えている!
●モーイイです、
こんな感じで取材は終わりました。今月15日に記事が掲載されるらしいのですが、またそのとき紹介させていただきます。





